『南京大虐殺』の歴史捏造を正す国民会議

「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第3回口頭弁論が開かれました!

「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」賠償請求棄却!控訴審ならびに第三次集団訴訟へ!
「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」賠償請求棄却!控訴審ならびに第三次集団訴訟へ!
「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」賠償請求棄却!控訴審ならびに第三次集団訴訟へ!
7月28日(木)、東京地裁における「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第一次・第二次訴訟の判決で、「原告の名誉が毀損されたとは言えない」として訴えは棄却され、残念ながら原告敗訴となりました。

我々原告側が問題視した朝日新聞による「従軍慰安婦」関連報道の“取材対象”となっているのは、大東亜戦争当時の帝国陸海軍の軍人であるので、現代の国民に塁が及ぶものではないこと、また、当該記事は20数年前の古いものであるため、既に時効が成立している、という信じ難い理屈です。

判決を下した脇博人裁判長は、先人達と現代を生きる我々とのつながりを断絶させているのみならず、虚偽の報道が後世に亘って国や国民全体に及ぼす実害について、全く認識しておりません。
わずか3回で自ら打ち切った口頭弁論の中で、米国やオーストラリア在住の同胞達の苦しみの訴えを、一体どのように聞いていたのでしょうか?

しかしながら、ここで戦いをやめるわけにはまいりません。
これから我々は、控訴はもちろんのこと、第三次訴訟も提起してまいります!

今後とも変わらぬご理解、ご支援の程、何卒宜しくお願いいたします!
「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

関連報道

原告側が敗訴 東京地裁「個人の名誉毀損認められない」
http://www.sankei.com/affairs/news/160728/afr1607280020-n1.html

朝日新聞への賠償請求棄却=「慰安婦報道で名誉毀損」認めず-東京地裁
http://www.jiji.com/jc/article?k=2016072800676&g=soc

「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第一次・第二次訴訟 判決

来たる7月28日(木)、たった3回の口頭弁論で論も尽くされないまま判決を迎える結果となった「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第一次・第二次訴訟。
このような司法の暴挙は許されるはずもなく、原告側としては「裁判官忌避」を申し立てましたが、これも却下されました。
よって、不本意な判決が出た場合は、控訴だけではなく、新たに「第三次訴訟」も既に準備をしております。
ぜひとも、多くの皆様のご参集をお願いいたします!
なお、開廷前の街頭演説や、閉廷後の報告会も予定しておりますので、併せてご参加いただければ幸いです。

「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第一次・第二次訴訟 判決

[日時] 平成28年7月28日(木) 15時00分
[場所] 東京地方裁判所 103法廷 | 千代田区霞が関1-1-4(地下鉄 霞ヶ関駅 A1出口 徒歩1分)

街頭演説

開廷に先立ち、街頭演説を行います。
[日時] 平成28年7月28日(木) 14時00分
[場所] 東京地方裁判所前

報告会

閉廷後、報告会を行います。
※ 傍聴券がはずれた方は、こちらで待機いただけます。

[日時] 平成28年7月28日(木) 15時15分~16時30分
[場所] ハロー貸会議室 虎ノ門3F(東京都港区虎ノ門1-2-12 第二興業ビル 3階)
     http://www.hello-mr.net/detail/?obj=39
※場所が変更になりましたので、ご注意願います。

朝日新聞に対する集団訴訟「第3次原告団」募集

※「第3次原告団」の原告募集は終了致しました。
「朝日新聞を糺す国民会議」では、「第3次原告団」の原告を募集いたします。
希望される方は、下記より訴訟委任状(PDFまたはWord)をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、「朝日新聞を糺す国民会議」まで必ず郵送にてお送りください。
訴訟委任状(PDF)
訴訟委任状(Word)

ご記入される際は、以下の「記入例」をご参照のうえ、日付・郵便番号・住所・お名前(直筆)・印(三文判可・シャチハタ不可)・電話番号・捨印(三文判可・シャチハタ不可)を忘れずにご記入ください。お名前だけは必ずパソコンではなく直筆でお願い致します。

↑クリックで拡大↑
※必ず現物を郵送にてお送りください。
※FAXやメールでは受け付けておりません。
※裁判の全てを訴訟代理人に委任することになりますので、実際に法廷にお越しいただく必要はありません。

※外国在住の日本人、外国人の方もご参加になれます。
その場合、委任状に記載する御住所は現住所でお願いいたします。
また、お名前と御住所の記載は、アルファベット等の現地語とカタカナ等の日本語を併記してください。
外国在住または外国人の方で印鑑をお持ちでない場合は、イニシャル等のサインで結構です。

訴訟委任状送り先

〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-1-16 若草ビル
頑張れ日本!全国行動委員会内 「朝日新聞を糺す国民会議」

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

朝日新聞の捏造報道によって、具体的な実害を受けられた方がご参加いただく場合、一度、事務局まで電話・ファックス・メール等にてご連絡いただければ幸いです。

「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第3回口頭弁論が開かれました!

「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第3回口頭弁論が開かれました!
「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第3回口頭弁論が開かれました!
「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第3回口頭弁論が開かれました!
本日3月17日、「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」の第3回口頭弁論が行われ、そして何と、今回で結審となってしまいました。

原告側弁護士より、「次回からは、海外における朝日新聞の英語報道がいかに悪影響を及ぼし、在外邦人達を苦しめているかを立証する」と述べたにも関わらず、「双方が争うべき内容は出尽くした」として、裁判官より審理終了が申し渡されました。

たった3回の口頭弁論で論も尽くされないまま結審となるなど、このような司法の暴挙は許されるはずもなく、原告側としては、「裁判官忌避」や「別訴(第3次訴訟)」にて対処する予定です。

なお、今回の訴訟を担当したのは、東京地裁・民事第44部の、脇博人、齋藤岳彦、大橋勇也 各裁判官です。

東京地方裁判所(民事部)担当裁判官一覧
http://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/tanto/minji_tanto/

今後の対応につきましては、また追ってお知らせいたします。
「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第2回口頭弁論が開かれました!

昨日12月17日、「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第2回口頭弁論が開かれました!
今回も、開廷に先立つ街頭演説にも多くの皆様にご参集いただき、傍聴席の抽選にもれてしまった方もいらっしゃいました。
平日の昼間にもかかわらず、お集まりくださった皆様、本当に有難うございます!

公判では、オーストラリアの慰安婦碑を阻止した在豪日本人の方2名が意見陳述を行いました。
朝日新聞が慰安婦問題をめぐる虚偽報道を長年に亘って継続したばかりでなく、その訂正と謝罪を海外に向けて今なお発信していないことが、在外日本人の生活とコミュニティをいかに侵害しているのか、実体験を踏まえながら訴えました。

また、弁護士でもある花見忠上智大学名誉教授も、朝日新聞の虚偽報道によって日本や日本国民が受けた損害は、刑法上の罪にも該当し得ると述べました。
産経新聞(産経ニュース)による報道も、ぜひご覧ください。
「誤報で住民対立起きている」 豪州在住の日本人らが意見陳述
http://www.sankei.com/affairs/news/151217/afr1512170034-n1.html

次回公判は、来年3月17日(木)を予定しております。
戦いは、まだまだこれからです!
皆様の変わらぬご理解、ご支援を、どうぞ宜しくお願いいたします!

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第1回口頭弁論が開かれました!

平成27年10月14日(水)、ついに「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」第1回口頭弁論が開かれました!
傍聴席数の2倍を超える多くの人々が東京地裁に集まり、閉廷後の報告会も、熱気溢れる満場の中で行われました。
平日の昼間にもかかわらず、駆けつけてくださった皆様、本当に有難うございます!

公判では、朝日新聞の報道が我が国と国民に及ぼした「実害」について、「朝日新聞を糺す国民会議」議長の渡部昇一氏、前衆議院議員の杉田水脈氏、明海大学名誉教授の山岸勝栄氏らが力強く意見陳述しました。

以下、今回、意見陳述を行った6名の陳述書です。

渡部昇一氏(「朝日新聞を糺す国民会議」議長) - 渡部昇一陳述書(PDF)
杉田水脈氏(前衆議院議員) - 杉田水脈陳述書(PDF)
山岸勝栄氏(明海大学名誉教授) - 山岸勝栄陳述書(PDF)
桜井雄一郎氏(米国在住邦人) - 桜井雄一郎陳述書(PDF)
五十嵐ゆう子氏(米国在住邦人) - 五十嵐ゆう子陳述書(PDF)
荒木田修氏(弁護士) - 荒木田修陳述書(PDF)

その模様や、それに対して「実害はない」と請求棄却を求めた朝日新聞側の主張について、産経新聞(産経ニュース)が報道しております。

初弁論で渡部昇一氏が意見陳述「日本国民の名誉傷つけた罪重い…」
http://www.sankei.com/affairs/news/151014/afr1510140008-n1.html

「日本人が恥をかいている」原告側が〝実害〟訴え いじめられ帰国した子供も
http://www.sankei.com/affairs/news/151014/afr1510140014-n1.html

産経新聞の紙面記事(10月15日)は、画像をご覧ください。
産経新聞の紙面記事(10月15日)
産経新聞の紙面記事(10月15日)

また、報告会における「朝日新聞を糺す国民会議」水島総事務局長の挨拶や、渡部昇一議長、杉田水脈氏、山岸勝栄氏、そして米国在住の桜井雄一郎氏、五十嵐ゆう子氏による発言など、詳細についても、産経ニュースで報じています。

原告側報告会詳報(1)「朝日の根性たたき直す」「謝らないから訴訟」
http://www.sankei.com/premium/news/151014/prm1510140004-n1.html

原告側報告会詳報(2)「本多氏と植村氏を信じて恥ずかしく思う」「今まで教えた数万人にお詫び行脚」
http://www.sankei.com/premium/news/151014/prm1510140005-n1.html

原告側報告会詳報(3完)米国在住の原告も登壇「ロサンゼルスでは子供たちの間に誤解や亀裂」「戦わなければならない戦いだ」
http://www.sankei.com/premium/news/151014/prm1510140006-n1.html

なお、次回公判は12月17日(木)に行われる予定です。
戦いは、まだ始まったばかりです!
皆様の変わらぬご理解、ご支援を、どうぞ宜しくお願いいたします!

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

ウソ「報道の自由」はあるか?朝日新聞に新たな公開質問状とその回答

これまで、水島総事務局長が提出してきた「抗議状及び公開質問状」とは別に、以下の朝日新聞の記事「(ウォッチ安保国会)95日間延長反対、3万人ぐるり」に対し、水島事務局長が新たな公開質問状を提出しました。

朝日新聞の記事「(ウォッチ安保国会)95日間延長反対、3万人ぐるり」
http://www.asahi.com/articles/DA3S11824601.html
公開質問状
「公開質問状」(PDF)

<参考動画>


そして、この公開質問状に対し、朝日新聞から以下の回答が届きましたので、ご報告いたします。

朝日新聞からの回答
「朝日新聞からの回答」(PDF)

<参考動画>

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

「抗議状及び公開質問状」(6月20日付)に対する朝日新聞からの回答

水島総事務局長が提出した、2度目の「抗議状及び公開質問状」(6月20日付)に対し、朝日新聞から以下の回答(6月29日付)が届きました。
朝日新聞回答
「朝日新聞回答」(PDF)
その報告とともに、朝日新聞のさらなる誤魔化しについて、水島事務局長が以下の通り見解を申し述べましたので、以下の動画をご覧ください。

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

朝日新聞に対し、水島事務局長が再度「抗議状及び公開質問状」を提出

朝日新聞・秋山惣一郎記者の『昨日の友は今日の・・・ 保守系に異変?』に始まり、訂正・謝罪記事でも繰り返された印象操作と証拠隠滅行為に対し、水島事務局長は、以下の通り、抗議状と公開質問状を発送いたしました。
抗議状及び公開質問状
「抗議状及び公開質問状」(PDF)
会員の皆様にも是非抗議の声を上げてくださいますようお願い申し上げます。

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

朝日新聞の回答と訂正記事

5月29日掲載の捏造・歪曲記事「昨日の友は今日の… 保守系に異変?」につき、6月5日の FAX による通知の後、6月6日、朝日新聞から回答が届きました。
そして、その回答を踏まえ、6月6日付紙面とデジタル版に「訂正して、お詫びします」との記事が掲載されました。

しかしながら、内容は非常に不十分なものであり、さらに朝日新聞に対して抗議を続ける所存です。

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

訂正:2015年6月6日 (2015年6月6日02時01分)
http://www.asahi.com/articles/ASH660FRJH65UEHF01Z.html

訂正して、おわびします (2015年6月6日05時00分)
http://www.asahi.com/articles/DA3S11793928.html

※ 当該記事にも訂正とお詫びが追記され、記事タイトルも紙面と統一されました。
(ニュースQ3)昨日の友は今日の… 保守系に異変?=訂正・おわびあり
http://www.asahi.com/articles/DA3S11779456.html

朝日新聞またも捏造・歪曲記事!!水島総事務局長が「抗議状及び公開質問状」を提出

朝日新聞は、水島総事務局長に対し、複数回の事前取材をしたにも関わらず、
5月29日付記事「保守系、春と思いきや…田母神氏と水島氏、内紛か」(秋山惣一郎)
http://www.asahi.com/articles/ASH5W6QNVH5WUTIL04C.html
において、事実を捻じ曲げた狡猾な捏造・歪曲報道を行いました。
これに対し、水島事務局長は以下の「抗議状及び公開質問状」を内容証明郵便(6月1日付)にて提出いたしました。
朝日新聞またも捏造・歪曲記事!!水島総事務局長が「抗議状及び公開質問状」を提出
「抗議状及び公開質問状」(PDF)
以下、抗議内容の一部です。

すなわち、捏造記述は、日本裁判史上最大の2万5千7百人の原告団によって朝日新聞社を提訴した「朝日新聞集団訴訟」のリーダーである水島総を直接的、間接的に貶めることによって、その国民運動を報道記事の装いをもって攻撃、または貶めようとする記事となっている。
繰り返すが、秋山記者と貴社は、その意図を否定したとしても、結果として、このような事実を捏造わい曲した記事は、朝日新聞糾弾の国民運動に対する朝日新聞というマスメディアによる言論弾圧、政治弾圧であり、悪質な政治的プロパガンダ記事と断定されても仕方無いのである。
同時に、この捏造わい曲記事は、水島総個人への重大な名誉棄損でもある。貴社は、慰安婦問題について、吉田清治の捏造と嘘を放置して来たが、それと同様、何の反省も無く、再び、悪質な事実に反する記事を書いて掲載した。自らの朝日新聞社体質を改善し、反省するという姿勢は一切なく、自らと政治的立場を異にする人間や団体を貶め、攻撃する陰険な謀略体質が、全く直っていないことをこの記事は、如実に示している。

会員の皆様にも是非抗議の声を上げてくださいますようお願い申し上げます。

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

<参考関連動画>


原告数2万5千700人!「朝日新聞集団訴訟」二次訴訟提訴!


「朝日新聞に対する集団訴訟」ご支援のお願い

3月25日、「朝日新聞に対する集団訴訟」の追加提訴分として、訴訟委任状 17,019通を東京地方裁判所に提出いたしました。1月26日の一次提訴分(8,749名)と併せ、総原告数 2万5,768名による日本裁判史上空前絶後の原告団による集団訴訟となります。

この集団訴訟は、慰安婦をめぐる朝日新聞報道の捏造わい曲記事が国際社会に広まり、日本国民(先祖と子孫)を貶め穢し、その人格権や名誉を傷つけたとして、同社に1人当たり1万円の慰謝料と謝罪広告を求めて東京地裁に起こしたものです。私たち原告側が問題としているのは「慰安婦を強制連行した」とする吉田清治氏の証言に基づいた記事など13本です。

原告団に参加いただいた皆様、朝日新聞を糺す国民会議に参加いただいた皆様、朝日新聞を糺す国民運動に賛成していただいている皆様、ここで「朝日新聞に対する集団訴訟」ご支援のお願いをさせていただきます。
朝日新聞に対する集団訴訟では、二十三人の弁護団事務局では、恐らく長期にわたるこの裁判闘争を支えるための資金を必要としております。

戦後七十年、「朝日新聞的なるもの」を我が国の内から「大掃除」出来ますよう、皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。
同時に、「朝日新聞糾弾百万人署名運動」にも御参加いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

御支援金は一口 1,000円で、お一人何口でも御支援いただけます。
御支援をいただける方は、以下の口座までお願い申し上げます。
なお、御支援いただいた場合は、お手数ですが、「住所・氏名・お電話番号・メールアドレス等」を必ず事務局までご連絡下さい。

どうか、御協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

朝日新聞を糺す国民会議
議長   渡部昇一
事務局長 水島 総
支援口座
【郵便振替用紙の場合】
ゆうちょ銀行 00130-5-634304
朝日新聞を糺す国民会議
【ゆうちょ口座からの場合】
ゆうちょ銀行 記号001305 番号634304
朝日新聞を糺す国民会議
【他銀行からのお振り込みの場合】
ゆうちょ銀行 ゼロイチキュウ店
当座預金 0634304
朝日新聞を糺す国民会議

〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-1-16 若草ビル
頑張れ日本!全国行動委員会内 「朝日新聞を糺す国民会議」
TEL 03-5468-9222 / FAX 03-6419-3826
info@asahi-tadasukai.jp

新たに「朝日新聞を糺す百万人署名」スタート!

「朝日新聞を糺す国民会議」では、戦後最大2万5千5百名の集団訴訟に引き続き、
「朝日新聞の慰安婦強制連行報道の捏造わい曲に抗議し、朝日新聞を糺す百万人署名」
を募集いたします。


この署名は、集団訴訟の参考資料として裁判所に提出するほか、衆参両議院の国会にて参考人または証人喚問の要求等にも使用する予定です。
原告にご参加いただけなかった方は、是非、こちらの署名にご参加ください。

署名用紙は、下記(PDFまたはWord)をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、「朝日新聞を糺す国民会議」まで必ず現物を郵送にてお送りください。
一枚の署名用紙で、10名までご署名いただけます。
また、署名用紙の住所欄ですが、差支えなければ、電話・FAX番号、メールアドレス等もご記入ください。会からのご案内をお送りいたします。
一度、ダウンロードしていただいた署名用紙はコピーしてご利用いただけます。

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

署名用紙送り先

〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-1-16 若草ビル
頑張れ日本!全国行動委員会内 「朝日新聞を糺す国民会議」

史上最大!原告数2万5千人を突破!原告募集は3月2日(月)にて受付終了

「朝日新聞に対する集団訴訟」ですが、おかげさまで2月28日付にて原告数が2万5千人を突破いたしました。
なお、原告募集は3月2日(月)消印分をもって受付を終了させていただきますので、みなさまご理解の程よろしくお願い申し上げます。
ご協力ありがとうございました。

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

朝日新聞に対する集団訴訟 原告追加募集

1月26日(月)、ついに「朝日新聞に対する集団訴訟」が東京地方裁判所に提訴されました!

【史上最大の集団訴訟】ついに始まった!朝日新聞集団訴訟記者会見[桜H27/1/27]
訴訟委任状(PDF)
訴訟委任状(Word)

>> 委任状の書き方はこちら <<

 訴訟の中心となる弁護団は、高池勝彦、荒木田修、尾崎幸廣他、総勢二十三名。
 彼らはNHK一万人訴訟の中心的存在として東京高裁判決で勝訴した弁護士たちです。
 提訴内容は、慰安婦強制連行報道等、朝日新聞のこれまで行って来た歴史事実の捏造歪曲報道に対して、大東亜戦争を戦った日本国と日本人祖先を貶め、今生きている日本国民の名誉と誇りを傷つけ、それを国内の日本国民だけでなく、世界中に歴史事実の捏造歪曲を振り撒き、世界各国に住む在留邦人の名誉を棄損し、人権を侵害し、その生命財産の安全をも脅かしたとして、公的謝罪と補償、同時に、国内外のメディアを中心に、歴史事実の訂正を具体的に行うよう求めたものです。
 なお、提訴時の原告の人数は事務処理の関係上、8,749人となっておりますが、2月下旬に追加訴訟を予定しておりますので、原告数は1万数千名以上に達する見込みです。
 まだ訴訟委任状を提出なさっていない方は、2月15日を目途になるべくお早目にお送りください。

朝日新聞に対する集団訴訟 原告追加募集


【朝日追撃】いよいよスタート!朝日新聞集団訴訟[桜H26/12/2]
「朝日新聞を糺す国民会議」では、「朝日新聞集団訴訟」の原告を募集いたします。
希望される方は、下記より訴訟委任状(PDFまたはWord)をダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上、「朝日新聞を糺す国民会議」まで必ず郵送にてお送りください。
訴訟委任状(PDF)
訴訟委任状(Word)

ご記入される際は、以下の「記入例」をご参照のうえ、日付・郵便番号・住所・お名前(直筆)・印(三文判可・シャチハタ不可)・電話番号・捨印(三文判可・シャチハタ不可)を忘れずにご記入ください。お名前だけは必ずパソコンではなく直筆でお願い致します。

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※必ず現物を郵送にてお送りください。
※FAXやメールでは受け付けておりません。
※裁判の全てを訴訟代理人に委任することになりますので、実際に法廷にお越しいただく必要はありません。

※外国在住の日本人、外国人の方もご参加になれます。
その場合、委任状に記載する御住所は現住所でお願いいたします。
また、お名前と御住所の記載は、アルファベット等の現地語とカタカナ等の日本語を併記してください。
外国在住または外国人の方で印鑑をお持ちでない場合は、イニシャル等のサインで結構です。

訴訟委任状送り先

〒150-0002
東京都渋谷区渋谷1-1-16 若草ビル
頑張れ日本!全国行動委員会内 「朝日新聞を糺す国民会議」

多くの皆様のご参加をお待ちしております。

「朝日新聞を糺す国民会議」事務局

朝日新聞の捏造報道によって、具体的な実害を受けられた方がご参加いただく場合、一度、事務局まで電話・ファックス・メール等にてご連絡いただければ幸いです。

「日本」が目覚めた!朝日新聞を糺す国民会議ついに結成!

 朝日新聞撃滅へ、日本草莽が総決起!
「日本の怒り」が永田町・砂防会館別館「シェーンバッハサボー」を埋め尽くす!
「言論テロ組織」朝日新聞に貶め辱められた祖先と英霊の誇りと名誉を取り戻そう!
 私たちは、慰安婦問題等で明らかにされた朝日新聞のねつ造歪曲報道を徹底的に糺すべく、十月二十五日、多数の国会議員、地方議員、学者文化人、草の根国民が全国から参集し、国民運動組織、「朝日新聞を糺す国民会議」を結成しました。
 朝日新聞は、日本軍の兵士が朝鮮人女性を「強制連行」し、「従軍慰安婦」にしたとの吉田清治「証言」を報道し、その嘘とねつ造が明らかになっても訂正謝罪することなく、三十年以上も放置して来ました。その結果、世界中の人々は、日本の兵士が、朝鮮人女性を「強制連行」し、「性奴隷」のごとく扱ったかのような認識とイメージを抱くようになりました。朝日新聞のねつ造報道によって、世界で最も軍律厳しく道義心の高かった皇軍兵士は、野蛮で残酷な誘拐犯や強姦魔のごとき犯罪者扱いをされたまま、日本人の名誉と誇りを傷つけられて来ました。
 朝日新聞は、敗戦後、一貫して反日報道を続け、日本と日本国民を貶め、国内外に「日本」と「日本人」の悪印象をばらまき続けて来ました。また、「日本を取り戻す」ことを目指した様々な保守系国民運動に敵対し、黙殺や印象操作報道を繰り返して、戦後レジームからの脱却への妨害報道機関の役割も果たしてきました。その結果として、外国勢力の謀略宣伝機関の役割を果たして来たのも、まぎれもない事実です。朝日新聞を糺すことは、日本と日本人の名誉と誇りを取り戻し、また、「日本を取り戻す」戦後体制脱却への大きな第一歩となります。
 そのためには、日本国民が大同団結し、朝日新聞糾弾の一大国民運動を展開しなければなりません。  私たちは、我が国の無数の先祖と戦火に斃れられた英霊に代わって、朝日新聞に断固抗議をします。私たちは世界最古の歴史と伝統の国の民として、日本と日本人をかくまで貶め続けた朝日新聞を許しません。私たちは、日本には報道の自由や表現の自由はあっても、捏造報道や嘘プロパガンダ報道の自由は無いことを朝日新聞に骨の髄まで知らしめます。私たちは、戦後最大の集団訴訟や新聞全段意見広告等々、あらゆる手段と方法で朝日新聞と戦い、勝利し、朝日新聞を「打倒」し、日本人の名誉と誇りを取り戻します。
 また、朝日新聞社長と河野洋平氏の国会証人喚問を実現させます。
 私たちは呼びかけます。決戦の時が来ました。
 今こそ、明治維新の志士・吉田松陰の掲げた「草莽崛起」を実現し、草の根国民は起ち上がりましょう。朝日新聞の性根を叩き直し、いや、叩き潰し、反日メディアを我が国から一掃して、「日本を取り戻し」ましょう。
 貶められ辱められた先祖の名誉と誇りの為に、これからの日本の子孫の為に、共に起ち上がりましょう。 
 全ての日本国民の皆さん「朝日新聞を糺す国民会議」に、総結集しましょう。

以上、決議する。
朝日新聞を糺す国民会議  議長 渡部昇一
事務局長 水島 総
大会参加者一同
 ついに「日本」が動き始めた。「戦後日本」ではなく、本来の「日本」が動き出した。「世界市民」ではなく、「日本国民」が起ち上がったのだ。自分の生まれ育った祖国日本に、日本人として、何が出来るか、何をすべきか、ついに日本国民(日本草莽)が行動を起こした。
 敗戦から今日まで、朝日新聞は、大東亜戦争を戦った帝国陸海軍と皇軍兵士が、アジアを侵略し、アジア各地で残虐で野蛮な大量虐殺や強姦を行い、女性を強制連行して「性奴隷」のごとく扱ったとして、まるで私たちの先祖と英霊を強姦魔か殺人者のように犯罪者扱いしてきた。これは単なる名誉毀損、人権侵害というだけではない。「言論テロ」と言っても過言ではない「犯罪行為」である。それが今日まで続いてきたのだ。
 しかし、ついに「日本国民」からの反撃が開始された。
 平成二十六年十月二十五日、十三時半、東京の千代田区永田町にある砂防会館別館「シェーンバッハサボー」で、「朝日新聞を糺す国民会議」結成国民大集会が開催された。全国から参集した人々は、会場を埋め尽くし、椅子席を増加しても追い付かず、立ち見する人も出た。その数約一千二百名。開催前から、和太鼓の力強いBGMが流れ、会場は「朝日新聞打倒」への熱気に溢れた。大会開始前十三時、「朝日新聞を糺す国民会議」の水島総事務局長(チャンネル桜社長)が、壇上の司会席に立ち、この会の結成に至る経緯と趣旨を話し、併せて、この「朝日新聞を糺す国民会議」運動が、明治維新の志士吉田松陰が提唱した「草莽崛起」(在野の草の根が起ち上がり、我が国本来の姿を取り戻す)国民運動であると説明した。開催前に趣旨説明等を行ったのは、既に参加者で会場が埋まり、また、登壇者が多いため、時間オーバーを危惧しての措置だった。
 十三時半、司会の水島氏と高清水有子氏(皇室ジャーナリスト)が開会を宣言した。続いて、全員起立して国歌君が代が斉唱された。水島氏から、「朝日新聞を糺す国民会議」議長に、渡部昇一上智大学名誉教授が推挙提案され、満場一致の拍手で承認された。鳴り止まぬ拍手の中、登壇した渡部昇一議長は、朝日新聞は内部改革や刷新では無く、まず、国民に謝罪して、国内外にばらまいた慰安婦の捏造報道の是正に自ら努めるべきであり、世界中の国とメディアに訂正、是正を行うべきとして、半分冗談だと断りながら、朝日新聞の社長と関係者は、国連ビル前で切腹してもらいたいくらいだと訴えた。続いて「朝日新聞を糺す国会議員の会」代表となった中山成彬(元文科大臣・衆議院議員)が登壇し、朝日新聞社長や河野洋平氏の国会証人喚問等を訴えた。政治家による言論弾圧や報道の自由の侵害と反撃される事を恐れる国会議員の多い中、勇気ある国会議員も結成大会に馳せ参じ、朝日新聞糾弾の演説をした。杉田水脈 (衆議院議員)田沼たかし(衆議院議員)三宅博(衆議院議員)各氏である。
 続いて、保守言論界の重鎮や有力者たちも、次々に登壇した。小堀桂一郎 (東京大学名誉教授)、加瀬英明 (外交評論家)、小林 正 (教育評論家・元参議院議員)、佐藤 守 (元空将)、藤岡信勝 (拓殖大学客員教授)、杉原誠四郎 (新しい歴史教科書をつくる会 会長)、宮崎正弘 (作家・評論家)、馬渕睦夫 (元駐ウクライナ兼モルドバ大使)、室谷克実 (評論家)、水間政憲 (ジャーナリスト)、三橋貴明 (「経世論研究所」所長・中小企業診断士)、小川榮太郎 (文芸評論家)、西村幸祐 (作家・ジャーナリスト)、大高未貴 (ジャーナリスト)、小山和伸 (神奈川大学教授)、池内ひろみ(八洲学園大学教授)、松木國俊 (朝鮮問題研究家)、三浦小太郎 (評論家)、山本優美子 (「なでしこアクション」代表)の各氏である。そして、朝日新聞に対する集団訴訟を予定している荒木田修、尾崎幸廣両弁護士もその計画と協力を聴衆に呼びかけた。
続いて、「朝日新聞を糺す地方議員の会」代表植松和子 (静岡県函南町議会議員)や松浦芳子 (東京都杉並区議会議員)、土屋たかゆき (前東京都議会議員)、吉田康一郎 (前東京都議会議員)、小坂英二 (東京都荒川区議会議員)、山本光宏(神奈川県大和市議会議員)、小菅基司 (神奈川県秦野市議会議員)、久野晋作 (前千葉県我孫子市議会議員)、 桜井秀三 (千葉県松戸市議会議員)各氏が、慰安婦捏造報道を糺す議会決議等、地方から朝日新聞を糺す運動の展開を訴えた。そして、締めは「頑張れ日本!全国行動委員会」の常任幹事の永山英樹(台湾研究フォーラム会長)、 三輪和雄 (「日本世論の会」会長・「正論の会」代表)各氏が演説し、三輪氏の音頭で高らかに朝日新聞打倒のシュプレヒコールが行われた。最後に、司会を務めた水島事務局長と高清水有子氏が、大会決議文を読み上げ、満場の拍手で承認された。そして、君が代と海ゆかばが斉唱され、熱気にみちた結成大会が幕を閉じた。
「朝日新聞を糺す国民会議」代表呼びかけ人
平成26年11月17日現在 50音順敬称略
浅野久美 (ライター)
阿羅健一 (近現代史研究家)
荒木田修 (弁護士)
井尻千男 (拓殖大学名誉教授)
井上和彦 (ジャーナリスト)
岩﨑浩二 (ひめぎん総合リース社長)
潮 匡人 (評論家)
梅原克彦 (前仙台市長)
大高未貴 (ジャーナリスト)
小川榮太郎 (文芸評論家)
尾崎幸廣 (弁護士)
小田村四郎 (元拓殖大学総長)
小山和伸 (神奈川大学教授)
鍛冶俊樹 (軍事ジャーナリスト)
加瀬英明 (外交評論家)
葛城奈海 (女優・予備三等陸曹)
上島嘉郎 (元産経新聞社 雑誌「正論」編集長・ジャーナリスト)
川村純彦 (元海将補)
クライン孝子 (ノンフィクション作家)
日下公人 (評論家・社会貢献支援財団会長)
小林 正 (教育評論家・元参議院議員)
小堀桂一郎 (東京大学名誉教授)
佐藤 守 (元空将)
佐波優子 (戦後問題ジャーナリスト)
上念 司 (経済評論家)
杉原誠四郎 (新しい歴史教科書をつくる会 会長)
すぎやまこういち (作曲家)
鈴木邦子 (外交・安全保障研究家)
瀬川紘一郎 (愛媛県隊友会会長)
関岡英之 (ノンフィクション作家)
高池勝彦 (弁護士)
高清水有子 (皇室ジャーナリスト)
髙橋正徳 (愛媛県西条遺族会会長)
高山正之 (ジャーナリスト)
田中英道 (東北大学名誉教授)
田中禎人 (弁護士)
田母神俊雄(元航空幕僚長)
椿原泰夫 (「頑張れ日本!全国行動委員会」福井県支部相談役・京都府本部顧問)
頭山興助 (呉竹会会長)
富岡幸一郎 (文芸評論家・関東学院大学教授)
中西輝政 (京都大学名誉教授)
中山紘治郎 (株式会社愛媛銀行会長・日本会議愛媛県本部会長)
永山英樹 (「台湾研究フォーラム」会長)
西尾幹二 (評論家)
西村幸祐 (作家・ジャーナリスト)
濱口和久 (拓殖大学日本文化研究所客員教授)
藤岡信勝 (拓殖大学客員教授)
藤原 茂 (愛媛万葉苑保存会常任理事)
本郷美則 (元朝日新聞研修所長・時事評論家)
松浦光修 (皇学館大学教授)
松木國俊 (朝鮮問題研究家)
馬渕睦夫 (元駐ウクライナ兼モルドバ大使)
三浦小太郎 (評論家)
水島 総 (株式会社日本文化チャンネル桜代表・頑張れ日本!全国行動委員会幹事長)
水間政憲 (ジャーナリスト)
溝呂木雄浩 (弁護士)
三橋貴明 (「経世論研究所」所長・中小企業診断士)
宮崎正弘 (作家・評論家)
三輪和雄 (「日本世論の会」会長・「正論の会」代表)
村田春樹 (「自治基本条例に反対する市民の会」会長)
室谷克実 (評論家)
目良浩一 (「歴史の真実を求める世界連合会」代表)
八木秀次 (麗澤大学教授)
柳原 宰 (三津厳島神社宮司)
山本皓一 (フォトジャーナリスト)
山本優美子 (「なでしこアクション」代表)
柚原正敬 (「日本李登輝友の会」常務理事)
渡部昇一 (上智大学名誉教授)
「朝日新聞を糺す国会議員の会」
平成26年12月15日現在 50音順(代表を除く)敬称略
代表 中山成彬 (前衆議院議員)
今村洋史 (前衆議院議員)
杉田水脈 (前衆議院議員)
田沼たかし (前衆議院議員)
長尾たかし (衆議院議員)
中丸 啓 (前衆議院議員)
西川京子 (前衆議院議員)
西野弘一 (前衆議院議員)
西村眞悟 (前衆議院議員)
松田 学 (前衆議院議員)
三宅 博 (前衆議院議員)
「朝日新聞を糺す地方議員の会」
平成27年2月19日現在 50音順(代表を除く)敬称略
代表 植松和子 (静岡県函南町議会議員)
相澤宗一 (新潟県柏崎市議会議員)
相田光照 (山形県米沢市議会議員)
赤坂大輔(東京都港区議会議員)
浅川喜文 (東京都荒川区議会議員)
阿部利基 (宮城県石巻市議会議員)
新井克尚 (東京都町田市議会議員)
荒城彦一 (新潟県柏崎市議会議員)
石田昭夫 (静岡県焼津市議会議員)
出田裕重 (前兵庫県南あわじ市議会議員)
犬伏秀一 (前東京都大田区議会議員)
上畠寛弘 (神奈川県鎌倉市議会議員)
江花圭司 (福島県喜多方市議会議員)
大瀬康介 (東京都墨田区議会議)
大西宣也 (東京都町田市議会議員)
柿沼貴志 (埼玉県行田市議会議員)
北川元気 (滋賀県彦根市議会議員)
楠井 誠 (東京都国分寺市議会議員)
久野晋作 (前千葉県我孫子市議会議員)
小礒 明 (東京都議会議員)
小坂英二 (東京都荒川区議会議員)
小坂泰夫 (長野県南箕輪村議会議員)
小島健一 (神奈川県議会議員)
小菅基司 (神奈川県秦野市議会議員)
小坪慎也 (福岡県行橋市議会議員)
桜井秀三 (千葉県松戸市議会議員)
佐々木ゆうじ (岡山県赤磐市議会議員)
佐藤和典 (新潟県柏崎市議会議員)
渋間佳寿美 (山形県米沢市議会議員)
鈴木正人 (埼玉県議会議員)
千住啓介 (兵庫県明石市議会議員)
竹内太司朗 (大阪府守口市議会議員)
田中ゆうたろう (東京都杉並区議会議員)
土屋たかゆき (前東京都議会議員)
中澤裕隆 (千葉県議会議員)
林けんじ (北海道恵庭市議会議員)
松浦芳子 (東京都杉並区議会議員)
松岡みゆき (東京都町田市議会議員)
三井田孝欧 (新潟県柏崎市議会議員)
諸井真英 (埼玉県議会議員)
諸岡覚 (三重県四日市市議会議員)
柳毅一郎 (千葉県浦安市議会議員)
山本光宏(神奈川県大和市議会議員)
吉田あい (東京都杉並区議会議員)
吉田康一郎 (前東京都議会議員)

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